最終回でしたね。
みゆきたちに、一年間ありがとうと言いたいです。
お疲れ様、みんな。みんなとの一年、ウルトラハッピーだった。

最終回当日の勢いにまかせた感想なので閲覧注意でございます。
続きを読むからどうぞ。






スマイルプリキュア最終回
「光輝く未来へ!届け!最高のスマイル!!」


最終回、見た直後の感想は「なんかもう逆に清々しい」でした。
Twitterでも言ったけど。

清々しいくらい、DX3でした。
でもそしたらなんかそんなふうに感じるのがすごく悔しくて。
みゆきたちが頑張って一年間走ってきたゴールを、
「DX3だったね」って言うのがすごくすごく悔しくて。

ダメじゃないんですよ。つまんなくないんですよ。
でも、私はそれをDX3で見てるんですよ。
映画を見た記憶を消して、そんでもう一度みゆきたちがゴールするところを見たい。
このままじゃ、しばらくはDX3を見ても感動できない。悔しい。

プリキュアはちびっ子達のものであり私たちは一緒に見せてもらってると思うようにしてます。
私がうーん…って思っても、子供が楽しめるのならそれは正義だと思う。

今スマイルを見てるちびっ子はDX3見てないかもしれない。
その子たちに伝えたいことが映画とかぶった故にああいった最終回になったのかもしれない。
どうしても、伝えたかったのかもしれないけど。

でも、なんか不思議な気分。
どうしてなんだろう。

ダメじゃないけど、つまらなくなかったけど。
みんな笑顔になれて、すごく良い最終回だったけど。

落ち着いてからもういちど、最終回見なおそうと思います。


最後に、スマイルプリキュア、お疲れ様でした。
スマイルの面々を一言で表すと「根性」になると思います。
テンション高いし脳みそ筋肉な感じも良かったしw
一年があっという間すぎて、「もう終わり!?」って感じです。
次は映画で会おうね。
沢山の笑顔をありがとう。